稽古メニュー コース・会費 ※2024/6/1更新

問い合わせ

*体験レッスン1回無料で受けられます*

コース・会費(すべて税込)

【大道塾への入門を希望する場合】

初年度登録料 : ¥6,600  ※大道塾総本部への納入分

年間登録料  :  ¥4,400  ※入会2年目以降  大道塾総本部への納入分

 ※大道塾の段位・級の取得には入門が必須です。

【以下は大道塾への入門希望に関わらず共通】

月謝 :

  • 一 般   ¥6,000 ※在籍する年の4/1時点で18歳以上
  • ユース   ¥5,000 ※同12歳以上18歳未満
  • ファミリー ¥8,000 ※一般とユースの組合せで、最大3名までの同一住所に住んでいる会員   例)父親と高校生・中学生のきょうだい2人 等
  • キッズ \3,000 2024年2月スタート 同6歳以上12歳未満 土曜日14:15~15:00
  • キッズきょうだい割 ¥5,000 ※同一住所に住んでいる2名 New!

※月謝払いを希望される場合で、入会月の稽古スケジュールが残り4日以内の場合は参加1回につき¥1,000での現金都度払いを認めます。残り5日以上の場合は入会月ぶんから月謝が発生します。

不定期にしか参加できない...という方に。

 ・ビジターチケット ¥12,000(11回参加可能) ※上記月謝区分の「一般」のみ適用可能

その他費用

下記すべてが最初から必要なわけではありません。

はじめはお持ちの運動着から、で大丈夫です。

①道着: 空道の試合や昇級審査の際には公式道着が必要になります。

【大道塾が販売する公式空道着】
一般  サイズ4号~ 11,000円~
ユース・キッズ サイズ0号~  8,500円~

【その他の道着】

空手着、柔道着、柔術着など、金額は5,000円~15,000円くらいで購入できます。

薄い空手着は組んだ時に破れやすく、厚い柔道着は打撃の際に動きづらいので、避けた方がいいと思います。

入会時に指導員にご相談いただければ、ご希望に沿って対応いたします。

②防具、グローブなど

こちらは組手(相手をおいての実際の攻防練習)を始められる段階から必要になります。

レンタル(無料)も用意していますので、どのタイミングでそろえるかは、指導員とご相談ください。

安全のため、組手稽古ではスネ当て(脚の防具)と、グローブ(拳の防具)、ファウルカップ(急所の防具)が必要です。

空道の試合や昇級審査の際においては、 道着、防具は空道指定のものが必要です。

金額参考サイト:
http://www.tokyo-isami.com/

こちらも、入会時にご相談いただければ、ご希望に沿って対応いたします。

③スポーツ保険(必須)

万一のケガの際に備え、 団体としてスポーツ保険に加入しています。

~中学生 800円/年

高校生(相当年齢)以上 1,850円/年

稽古メニュー

突く、蹴る、投げる、抑える、絞める、極めるなど、武道の技術をトータルに学ぶことができます。

打撃のみ、組技のみからスタートすることも可能です。

個人ごとに調整しますので、ご遠慮なくご相談ください。

もちろん、運動経験や体力に応じて強度や量を調整しますので、無理なく続けていけます。

*稽古メニュー例

①ストレッチ 身体を使うためには、筋肉を伸ばすだけでは不充分です。「ゆるませて」動かせるように、ケガをしないようにほぐします。

②受け身 まずケガ防止のために。マット運動的な練習から、投げられた、あるいは転んだ時のための「受け身」は、最初に身につけます。

③蹴りの基本動作 いきなり「蹴れ」とか「殴れ」は無理があるので、蹴るため、殴るための身体の使い方を身につける予備トレーニングを入れます。これにより、ケガの防止と先々の上達が見込めます。

④ミット打ち 柔らかいキックミットへの攻撃パターンを練習します。大切なのはどのように打つか。やみくもに息が上がるように追い込んだりはしません。適宜アドバイスしながら、その人に合った打ち方を指導します。

⑤約束組手(決まったパターンでの攻防練習) フォームが出来たら、人(指導員)を蹴ってみましょう(笑)。

そして、蹴り方や殴り方を覚えると同時に、必ず防御技術も併せて身につけます

フリーの組手(スパーリング)ができるようになるには、まずは防御技術、そして相手にダメージを与えない攻撃のコントロールの仕方を学びます。

この稽古により、打撃技術にとって最も重要な「距離感」や「タイミング」(武道的な表現では「間」)を身につけていきます

⑥その他 投げ技の打ち込み、寝技の基本技術など やみくもに乱取りもロールもしません。まずは安全にかたちを覚えましょう。

問い合わせ

タイトルとURLをコピーしました